邦彦の“気分上々”パチンコマニア

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12月29日 龍が如くファンは新宿へ!

急な告知ではありますが、
12月29日、マルハン新宿店さんに企画実戦でお邪魔いたします。

『CR龍が如く 見参!』のチーム対抗戦をするのですが、

必勝ガイドチームは、
僕とパチンコ必勝ガイド編集部員 大倉ドラムさん

そして、
龍が如くチームは
「龍が如くシリーズ」シナリオ・演出担当 横山昌義さん
「龍が如くシリーズ」桐生一馬役 黒田崇矢さん

という超豪華なメンバーになっています。

朝イチから実戦予定で、終了時間は未定なので、
横山昌義さんや黒田崇矢さんを一目見たいという人は、
早めに来られることをオススメします。



赤羽最高でした!!

前回のブログで告知した、赤羽キングスさんでの実戦は無事に終了しました。

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ご来店いただいたお客様、お声を掛けてくれたお客様、ありがとうございます。

この日は、出来るだけ大当りしてる感を出したかったんで、ハネデジから打って、持ち玉になったらミドルタイプに移動する作戦に出たんだよね。
まあ、そんな都合よく行かないのがパチンコなんだけど、この日は嘘みたいに都合よく物事が進んでね。

『プレミアム海 ぼのぼの』 大当り2回

『パフィー』のライトミドル 大当り1回

『地獄少女』 大当り4回
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この時点で総投資11000円、約6000個の出玉をゲット。
で、残り時間が1時間くらいだったんで、最後は勝ちをキープするために再び『プレミアム海 ぼのぼの』を打つという、少し姑息な手段に出だんだ。
これがまた、千円当たり24回ペースで回ってさ。試行時間こそ少ないだけに上ムラとは思うけど、ボーダーは十分すぎるくらい越えててね。
そして勝ちをキープするどころか、驚くことに10連チャンをかまして最終出玉は10252個。
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とにかく、内容&展開ともに理想的な立ち回りができた一日でした。

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僕は実戦取材に行くと、終了間際に連チャンすることが多くて。
今回も『プレミアム海 ぼのぼの』10連チャンのおかげで大幅に予定時間を過ぎちゃってね。
同行してくれたディレクターさんは笑顔で「キリの良いところまで打っちゃってください」と言って待っててくれたんだ。
拘束時間を延ばしちゃ悪いという気持ちで、後半は連チャン終われと思いながら打ってたね。

あと、ホールのスタッフの方が、パチンコ雑誌やパチンコ番組好きな人で。
以前やってた「トレジャーバトル」や現在放送中の「マックス&ミニー」をしっかりチェックしてるんだよね。
自分の番組を録画して見直してる僕よりも、内容覚えているという。
こういうパチンコマニアな人が経営側にいると、良いホールになるのかなと思ったね。



12月22日は赤羽へGO!

来たる12月22日、赤羽のキングスさんにお邪魔します。

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キングスさんは生誕5周年を迎え、さらに僕のようなマニアックなライターを呼ぶということは、何かしらの意味があるのでは。

現在キングスさんのHPでは、僕の意気込み動画も流れているので、その気合を感じとってください。
http://www.p-world.co.jp/tokyo/kings.htm

当日は勝利目指してガチ実戦をしつつ、マイクにてアナウンスをしたりする予定です。

キングスさんの様子、さらには僕の動向や赤い髪が気になる方は、ぜひともご来店くださいませ。

お待ちしてます!

パチンコ必勝ガイドDVD 絶賛発売中

『パチンコ必勝ガイドDVD』絶賛発売中。

付録のDVDで「邦彦の魁!!パチンコ塾」という、初心者に向けた釘解説コーナーをやらせてもらってます。

収録したのはゼットン大木さん、バイク修次郎さん、サ行桜井さんがこのDVDで実戦していたホールだね。

収録当日は指定された時間にホールに行ったんだけど、実戦が延びてる感じで1時間くらい待つことに。
やること無いから、その間にいろんな台打っちゃって、結局ギャラ以上に負けてしまったという。やっぱ、時間潰しにパチンコ打っちゃいかんよね。

釘解説はいいとして、冒頭の僕の髪型がすごいことになっている。これ、マイクを取り付けた影響で、後ろ髪が異様に盛り上がっちゃってるんだよね。まるでコントで酔っ払ってる志村けんのような乱れっぷりです。


誌面にはこの映像とリンクしたページがあるんだけど、ちょうど金髪から赤髪に変わった時期で、DVDでは金髪だけど、誌面では赤髪になっている。両方見た人は不思議に感じるだろうね。
あと、プロフィールを書いてくれたのは編集部の人。面白いです。

必殺仕事人Ⅳ リアクションムービー

現在京楽さんのホームページで、『必殺仕事人Ⅳ』を体験したムービーが公開されています。
僕も参加させてもらってるんで、もしよろしかったら見てみてください。
http://www.kyoraku.co.jp/product_site/2011/hissatsu4/

この撮影はとにかくすごかったなあ。

だだっ広い真っ暗なスタジオの真ん中に筐体が置いてあって、目をつむったまま着席させられるのよ。で、ディレクターが「それじゃ始めるんで、目を開いたら玉を打って、リアクションしてください」としか言わなくてさ。

よく分からないまま、不安な気持ちで打ち始めたんだ。まあ、すぐに撮影の意図が分かったけどね。
とにかく筐体、役モノギミックと衝撃的だったんで、驚愕のリアクションは簡単に取れたから。
だから撮影中は純粋に楽しめましたよ。気を使ったのは登場人物とかの名前くらいかな。いくらいいリアクション取れても、間違うとカットされちゃうんでね。


最後に一緒に行った森本レオ子さんと二人で感想を述べるシーンを撮ったんだけど、身長差がかなりあって、スタッフの人は撮るのに苦労してたみたい。遠近法で少しでも差を縮めるために、僕は半歩ぐらい後ろに下がったような気もする。

あと、この時は控え室みたいなところにプロのメイクさんがいて、しっかりメイクを施してもらったんだ。僕の肌が綺麗に映っているのも見所ですよ。

心残りは、金髪の生え際がかなり黒くなってること。
映像として残るんだから、事前に染めとけって話ですよね。

マックス&ミニー

今週の水曜日から、サイトセブンTVで「マックス&ミニー」、第4戦の後半戦が放送されます。

よろしかったら。

久々のレギュラー番組なんだけど、ロケ日がピンポイントで都合のつかない日ばかりで、4戦目で初登場となったんだよね。

コアな視聴者は、オープニングで邦彦が紹介されてるのに、なぜ出てこないのかと思ったんじゃないかな。


この日ご一緒したのが、渚香織さん。

彼女とは『パチンコ必勝ガイド』の実戦企画「ドリームマッチ」でペアを組んだばかりだったのでとてもやりやすかったなあ。
相変わらず天然かつハイテンションキャラが炸裂しててね。オープニングやエンディングのトークでは僕も負けずにテンション上げて頑張ったけど、完全に負けてますね。
やっぱTVって、ちょっとやり過ぎくらいが、ちょうどよかったりするんだろうね。さすがと思いましたよ。


実戦番組に出るときは、できるだけマニアックな機種を打とうと心がけてまして。だからこの日も『ブラックラグーン』を打つ気満々だったんだよ。
だけど、版権上の問題か何かでTVで放送できないらしくて。入店直後に釘とか見て、うんちく語ってるんだけど、当然ながら見事にカットされてたね。

結局前半で『プレ海』や『沖海2』を打っているという。全くマニアックじゃないですね。


あと、案内人をつとめるサ行桜井さんから、あまり僕が喋りすぎて「ナレーションを入れずらい」って突っ込まれたなあ。それでも僕の喋りに被せてナレーション入れてましたね。
まあ、このナレーションのおかげで、ガッツリ喋らなくても補足してもらえるんで、かなり気楽に打ててるんだけどね。

400日ぶりのブログ

ご無沙汰しています。

前回の更新から400日が経過しましたが、
ブログは無事に残っていました。
ありがたい限りです。

で、近況等も語らずいきなり告知ですが、
明日、11月18日は実戦取材でマルハン石和店にお伺いします。

お近くの方で明日の実戦店を決めかねている方は、
お立ち寄りいただければ幸いです。

なお、明日の実戦の模様はTwitterでつぶやくかもしれないので、
来られない方は雰囲気を感じて下さい。

Twitterはこちら。

http://twitter.com/#!/kunihiko0429


あと、『パチンコ必勝ガイド 12/17号』本日発売です。
ありがたいことに、いろんなページで絡ませてもらっています。
88ページでは、明日のマルハン実戦取材の告知も載っているので
併せてご覧ください。



次回は400日以内にブログ更新しますので、
2011年もよろしくお願いします。
あと44日しかありませんが。

タコは面白い

奥村 たこべえ~
三共 タコヤキSP
西陣 タコラーズDX
大同 たこ焼き八ちゃん


そして

SBSH0593
アムテックス タコラッシュ


タコをモチーフにした台はどれも面白い。

戦国武将モノにはうんざりしているので、各メーカーは今後タコの台を作ってほしい。
この法則からいくと、きっと面白いはず。
版権料も多分かからないと思うし。

どれも大ヒットしたほどの台ではないが、マニアの心には刻まれている。



懐かしさ

『ネオビッグシューター』を打ったんだけど、これは今年打った台の中でも、1,2位を争う面白さだった。面白さというか懐かしさかな。

元祖『ビッグシューター』を打ち込んでいる人から見れば、ツッコミどころも多々あるだろう。だけど、現在の規則の中でよくここまで作ったものだと、感動を覚えずにはいられない。
ラウンド継続は自力、大当り中はパンクと隣り合わせというのが、やはり大きいのだろう。

SBSH0575

そのおかげで、
ラウンド序盤で連続して空振りした時の焦り。
左右均等に貯留されたときの緊張感。
10カウントギリギリでV入賞した時の助かった感。
1Rでパンクしたときのガッカリ感。
そして、最終ラウンドまで完走したやり切った感。
これらの要素が元祖『ビッグシューター』同様に味わえたのだから文句はない。

これだけ元祖を再現できるのなら、『ブンブン丸』や『ザ・トキオ』(ほとんどパンクしないけど)などのリメイクも作ってほしいものだ。


好きなものは公言すべき

現在発売中の『パチンカー 11月号』で、『FEVER X JAPAN』実戦漫画の監修をさせていただきました。

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作品は、ケツノ少年さん作の「ケツノジャンプ」です。

多分まだコンビニとかにあると思うんで、ぜひとも見てください。


人生で漫画に出られる機会なんて、なかなか無いだろう。
そう思うと、かなりうれしかったりする。


普段から好きなものを公言しておくと、こういうお仕事ができるメリットがあるのだ。

今後ブログでパチンコに関係の無い事柄について好意を寄せていたら、世間に売り込んでると思ってもらって間違いない。

プロフィール

  • 邦彦
  • 海と羽根モノが大好きな『パチンコ必勝ガイド』のライター。筋肉少女帯、橘高文彦、X JAPAN、漫★画太郎、どおくまん、めぞん一刻、渡辺満里奈、阪神タイガース、ジャンボ鶴田、男はつらいよ、太陽を盗んだ男、時計じかけのオレンジ、探偵物語、探偵ナイトスクープ、水曜どうでしょう、吉野家 をこよなく愛する。 ツイッターはこちら http://twitter.com/#!/kunihiko0429

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